HubSpot MCP Serverを使うと、AIツールから直接HubSpotのCRMデータを操作できるようになります。この記事では、MCPの基本的な仕組みから、実際にClaude Codeと連携して感じたメリットや注意点、そしてセキュリティ面の設計について整理しました。
この記事は2025年7月のニュースレターの内容を元に、公式ドキュメントや海外パートナーの発信情報をもとに大幅に加筆・再構成したものです(2026年4月更新:Remote MCP ServerのGA正式リリースに合わせて改訂)。
HubSpotとAIの全体像については、以下の記事もあわせてご覧ください。
HubSpot MCP Serverとは
MCP(Model Context Protocol)は、AIツールが外部のデータやサービスにアクセスするための標準的なプロトコルです。HubSpotはこのMCPに対応したサーバーを提供しており、AIツールからCRMデータの取得・作成・更新が行えます。
HubSpot MCP Serverは2025年5月にPublic Betaとして公開されたあと、2026年4月13日に正式リリース(Generally Available)となり、すべてのHubSpotアカウントで利用できる標準機能になりました。

2種類のMCP Server
HubSpotには目的の異なる2つのMCP Serverがあります。混同しやすいので、ここで整理しておきます。
| Remote MCP Server | Developer MCP Server | |
|---|---|---|
| 用途 | CRMデータへのアクセス(運用者向け) | HubSpotアプリの開発支援(開発者向け) |
| 主な機能 | コンタクト・取引・チケット等の読み取り/書き込み | プロジェクトのスキャフォールディング、デプロイ、ドキュメント検索 |
| 認証方式 | OAuth 2.0 + PKCE(Streamable HTTP) | HubSpot CLI(v7.60.0以上) |
| 接続先 | https://mcp.hubspot.com | ローカル CLI |
| ステータス | Generally Available(2026年4月) | Generally Available(2026年2月) |
この記事では主に Remote MCP Server(CRMデータとの連携)について扱います。
MCP Serverに接続できるAIクライアント(Claude Desktop / Claude Code / ChatGPT / Cursor など)や、セットアップ手順の概要は、本記事末尾の Appendix にまとめています。
MCPでできること
Remote MCP Serverを通じて、以下のようなCRMデータ操作が可能です。なんといってもCRMオブジェクトとエンゲージメントの、完全な読み取り/書き込みアクセスをサポートしている点、これが大きな特徴といえます。
対応オブジェクトと操作
| オブジェクト | 読み取り | 作成・更新 |
|---|---|---|
| コンタクト | 対応 | 対応 |
| 会社 | 対応 | 対応 |
| 取引 | 対応 | 対応 |
| チケット | 対応 | 対応 |
| カスタムオブジェクト | 対応 | 対応 |
| 商品(products) | 対応 | 対応 |
| 明細項目(line items) | 対応 | 対応 |
| エンゲージメント(メモ・タスク・通話・メール・ミーティング) | 対応 | 対応 |
| 見積もり(quotes) | 対応 | ─ |
| ユーザー・チーム | 対応 | ─ |
| 請求書・注文・カート・サブスクリプション | 対応 | ─ |
| セグメント・キャンペーン・マーケティングイベント | 対応 | ─ |
| ブログ記事・ランディングページ・サイトページ | 対応 | ─ |
※ インストール時に付与するOAuthスコープによって、アクセス範囲を制限できます。
主な操作カテゴリ
Remote MCP Serverには12種類のツールが用意されており、大きく以下の操作が可能です。
- データ取得・検索:
search_crm_objects/get_crm_objectsでプロパティーを使った高度な検索・ID指定取得(1回最大200件/100件) - レコード管理:
manage_crm_objectsでコンタクトや取引の作成・更新、関連付け、アクティビティー登録 - プロパティー定義の参照:
search_properties/get_propertiesでプロパティー定義(データ型含む)の取得 - オーナー検索:
search_ownersでレコード担当者の特定 - キャンペーン分析:
get_campaign_analytics/get_campaign_contacts_by_type/get_campaign_asset_types/get_campaign_asset_metricsでキャンペーンの成果・配信先・アセット別メトリクスの取得 - 認証情報・フィードバック:
get_user_details(認証ユーザーの情報と権限確認)、submit_feedback(不具合報告)
筆者がClaude Codeで活用・試していること
実際にClaude Code × MCP Serverで試している内容を共有します。
ミーティングログの整理と蓄積
ZoomやGoogle Meetといったミーティングツールとの自動連携によってHubSpotに保存されたミーティングログをClaude Codeに渡し、要点の整理や参考情報の収集を依頼できます。整理された情報はメモアクティビティーとしてHubSpot側の会社・コンタクトに保存します。
Proプランであればワークフローで自動化できる処理ですが、Starterプランの環境でも、MCPを経由すれば上位プランへアップグレードせずに近い運用が可能です。
ミーティング内容の要約やメモの追加であれば、HubSpot内蔵のAI機能「Breezeアシスタント」でも対応可能です。MCPは、要約結果をもとにプロパティーの更新やタスク作成まで一連の処理をつなげたい場合に強みがあります。
会社情報のエンリッチメント
会社情報をChatGPTやClaudeで調査させたあと、HubSpotの各プロパティー(従業員数、業種、採用状況など)にデータとして、あるいはメモとして保存するために使っています。HubSpotにもデータ更新のための企業調査エージェントやワークフローのカスタムプロンプトが存在しますが、HubSpotのAIは精度面で外部AIに及ばない点、利用にHubSpotクレジットを消費する点、高度なワークフロー設計が必要な点から、外部AIで調査した情報をMCP経由でHubSpotに入れる運用のほうが自分には合っています。
チーム運用での活用イメージ
私のような個人での運用に限らず、チーム運用でも有用です。海外のHubSpotパートナーが発信しているユースケースも含めて整理しました。
| ロール | 活用例 |
|---|---|
| セールス | 商談前にコンタクト・会社の過去のエンゲージメントを要約。取引ステージの更新やフォローアップタスクの作成 |
| マーケティング | パイプラインのコンバージョン率をAIに分析させる。キャンペーン別のリード数をダッシュボード化 |
| カスタマーサービス | チケットの対応履歴を要約し、引き継ぎをスムーズに。SLA違反のチケット一覧を抽出 |
| RevOps | 重複コンタクトの検出。必須フィールドが未入力のレコード一覧。データクレンジングの効率化 |
MCPでは取得できなかった情報
CRMのAPIとして公開されているデータは取得できますが、マーケティングAPI経由のデータ(例:過去に開封されたメールの一覧)はMCP Server経由では取得できません。
例えば、「過去開封されたニュースレターのvol.番号をチェックボックス形式で入れてください」という依頼はうまくいきませんでした。HubSpotのコンタクトプロパティーで取得できるメール情報は「前回のマーケティングEメール」(最後に送信されたメールの名前)のみで、過去の開封履歴はプロパティーとしては取得できないためです。
仕様上の主な制限
公式ドキュメントには以下の制限が明記されています。事前に把握しておくと、挙動のトラブルシュートがスムーズです。
- 機密データ(Sensitive Data):HubSpotアカウントで機密データ機能が有効化されている場合、アクティビティー(通話・メール・ミーティング・メモ・タスク)へのMCPアクセスはブロックされます。
- 検索フィルター:
search_crm_objectsは最大5つのフィルターグループ × 各6フィルターまで。グループ内はAND、グループ間はOR条件として評価されます。 - ベクトル検索は非対応:Remote MCP ServerはCRM search APIをベースにしており、意味的な類似検索(ベクトル検索)には対応していません。
セキュリティと権限設計
HubSpotの公式ドキュメントでは、MCP経由のアクセス制御について以下の仕組みが明記されています。
| 仕組み | 内容 |
|---|---|
| スコープはインストール時に決まる | 利用可能なスコープは、MCPサーバーが提供するツールと、ユーザーが接続時に承認した権限の組み合わせで自動的に決定されます。 |
| HubSpotのユーザー権限を継承する | 「すべての操作はユーザーのHubSpot権限の範囲内でのみ実行される」と明記されており、ユーザーが閲覧・編集できないレコードはMCP経由でも操作できません。 |
| 機密データの保護 | HubSpotアカウントで機密データ機能が有効な場合、アクティビティー(通話・メール・ミーティング・メモ・タスク)はMCP経由ではアクセスできません。 |
つまり、HubSpot側でユーザーに付与している権限がそのまま安全弁として働く構造です。とはいえLLMの誤操作リスクはゼロではないため、本番環境では読み取り専用スコープから始める 運用を筆者としては推奨します。
AIによるデータ編集のリスク
AIにデータ編集を任せる際には、以下のリスクを理解しておく必要があります。
- ハルシネーション:AIが誤った情報を生成し、意図しないデータ変更が発生する
- 不適切な関連付け:オブジェクト間の関連付けを誤り、データの整合性が崩れる
- 一括操作の影響範囲:複数レコードの同時更新で、想定外のデータ破損が起きる可能性
会社でデータ編集機能の利用を検討する場合は、情報システム部門や法務部門に相談し、リスク評価と適切な管理体制を確立した上で利用してください。
HubSpot MCPと連携コネクタの比較
ここまで見てきたように、MCP ServerはCRMデータを細かく扱える一方、OAuthアプリの設定やスコープ設計、セキュリティ面のガードなど、運用に一定の技術的ハードルがあります。「MCPの自由度までは必要ない」「まずは手軽に試したい」というケースでは、HubSpotが提供する 各AIアシスタント向けのコネクタ が選択肢になります。
| 機能・特徴 | MCP Server | Claude用HubSpotコネクタ | ChatGPT用HubSpotコネクタ |
|---|---|---|---|
| セットアップ | OAuthアプリの設定・スコープ設計が必要 | OAuth認証で接続するだけ | OAuth認証で接続するだけ |
| 利用環境 | MCP対応クライアント(Claude Desktop / Claude Code / ChatGPT / Cursor 等) | Claude | ChatGPT |
| 読み取り | 標準/カスタムオブジェクト、エンゲージメント含む | 標準/カスタムオブジェクト、エンゲージメント | 標準/カスタムオブジェクト |
| 書き込み | 対応(スコープで制御) | 対応(ベータ。10件/回の制限あり) | 対応(ベータ) |
| カスタマイズ性 | スコープ単位で細かく制御可能 | 限定的 | 限定的 |
| 必要なプラン | Free含む全プラン | Anthropic有料プラン + HubSpotアカウント | ChatGPT有料プラン + HubSpotアカウント |
| 技術レベル | やや高い(OAuthアプリ設定、スコープ設計) | 低い(GUIで完結) | 低い(GUIで完結) |
2026年4月時点では、Claude用コネクタでも標準オブジェクト以外やエンゲージメントの取得、ベータ版での書き込みに対応しています。以前より機能差は縮まっています。
選び方の目安としては、手軽に試したい・非エンジニアが中心の環境ではコネクタ、スコープを細かく制御したい場合やFreeプランで利用したい場合はMCP Serverが適しています。両方を併用することも可能です。
執筆後記
HubSpot MCP Serverは2026年4月のGAで、実験段階から本番運用段階へと位置づけが変わりました。CRMデータをAIから直接扱えるため、これまでProプラン以上のワークフローでしかできなかったような自動化を、Starter・Freeプランでも組み立てられる余地が広がっています。
一方で、ハルシネーションや一括操作による破損リスクは残るため、本番環境は読み取り専用スコープから始め、書き込みはサンドボックスで検証してから最小権限で開放する のが基本方針です。MCP自体の運用が重いと感じる場合は、Claude用・ChatGPT用のHubSpotコネクタも選択肢として検討してください。
もしChatGPTやClaudeのような連携コネクタも使えない...そのような場合はHubSpotのBreezeを使えないかお試しください。Breezeに関してはいくつか記事を出しているのでよかったらみてください。
- HubSpotとAI。Breezeと外部AI連携(ChatGPT・Claude・Gemini)活用ガイド
- HubSpot Breezeアシスタント徹底ガイド|標準機能とカスタムBreezeアシスタント活用法
- HubSpotクレジットとは?消費の仕組み・料金・確認方法を解説
その他、対応AIクライアントやFAQはAppendixにまとめています。
Appendix
MCP対応AIクライアントとセットアップ
HubSpot MCP Serverは特定のAIツールに限定されません。Anthropic(Claude Desktop / Claude Code)、OpenAI(ChatGPT / Codex)、Google(Gemini CLI)といった主要ベンダーのAIアシスタントに加え、Cursor・Windsurf・VS Code(GitHub Copilot agent mode)などMCPプロトコルに対応したクライアントから幅広く利用できます。
私はClaude Codeから利用しています。本記事の活用事例もClaude Codeでの体験に基づいています。
セットアップ方法
正式版のRemote MCP Serverは https://mcp.hubspot.com へOAuth 2.0 + PKCE(Streamable HTTP)で接続する構成が標準です。アクセストークンをローカルに置く従来方式に比べて、トークン管理の負荷が下がり、スコープもインストール時の承認で制御できます。
主な接続パターンは次の2通りです。
- MCP対応AIツールから直接接続する(推奨)
Claude Desktop / Claude(Web)のコネクタや、Claude Code・Cursor・Windsurf・VS Code(Copilot agent mode)などMCP対応クライアントから、サーバーURL
https://mcp.hubspot.comを指定し、画面の誘導に沿ってHubSpotにOAuthログインするだけで利用開始できます。 - MCP Auth Apps経由でOAuthアプリを用意する 独自のMCPクライアントを作る、あるいはアクセス範囲を組織で管理したい場合は、HubSpotの Development → MCP Auth Apps 画面(2026年1月からSelf-Service UIで提供)からOAuthアプリを作成し、Client ID / Client Secret / リダイレクトURLを取得してクライアントに設定します。
なお、開発者がHubSpotアプリやCMSアセットを作る用途のDeveloper MCP Server(ローカル)は、引き続きHubSpot CLI(v7.60.0以上)経由で利用します(2026年2月GA)。
MCP対応AIツール一覧
2026年4月時点で、HubSpot Remote MCP Serverと接続できる主なAIクライアントをまとめています。各ツールのMCP対応は拡大・変更が続くため、導入時は各公式ドキュメントでの確認を推奨します。
| AIツール | 提供元 | 種類 | MCP対応の概要 |
|---|---|---|---|
| Claude Desktop | Anthropic | デスクトップアプリ(Mac / Windows) | MCPの設計元。コネクタ機能が最も充実 |
| Claude Code | Anthropic | エージェント型開発ツール | CLI・デスクトップアプリ・Webアプリ(claude.ai/code)・IDE拡張(VS Code / JetBrains)の各面で利用可能 |
| ChatGPT | OpenAI | Webアプリ / デスクトップアプリ | 2025年3月にMCP採用。Settings → Connectors → Developer Modeで読み書き両対応のMCPコネクタを追加可能 |
| OpenAI Codex | OpenAI | CLIツール | ターミナルで動作するコーディングエージェント。MCPクライアントに対応 |
| Gemini CLI | CLIツール | Geminiモデルを使うオープンソースのCLIエージェント。MCPサーバーに接続可能 | |
| Cursor | Cursor(Anysphere) | AI搭載IDE(VS Codeフォーク) | 開発作業と並行してCRMデータを参照・更新できる |
| Windsurf | Cognition | AI搭載IDE(VS Codeフォーク) | エージェント型IDE。MCP対応 |
| VS Code(GitHub Copilot agent mode) | Microsoft / GitHub | コードエディタ | Copilotのagent modeでMCPサーバーに接続(GA) |
MCPサーバーの選択肢
HubSpot公式以外にも、コミュニティが開発したMCPサーバーが存在します。
| サーバー | 開発元 | 特徴 |
|---|---|---|
| @hubspot/mcp-server | HubSpot公式 | 公式サポート。セキュリティ面で安心 |
| peakmojo/mcp-hubspot | コミュニティ(Python) | セマンティック検索、会話データのベクトル検索に対応 |
| Composio HubSpot MCP | Composio | 233以上のツール。多機能だが現在は非推奨 |
2025年11月以降、HubSpot Marketplaceに掲載するAIコネクタは公式MCP Serverの利用が要件となっています。基本的には公式サーバーの利用を推奨します。
HubSpot MCPの主な経緯
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2025年5月 | MCP Server Public Betaリリース |
| 2025年9月 | Remote MCP Server提供開始(全Hub・全プラン対象) |
| 2025年11月 | Marketplace掲載のAIコネクタにMCP Server利用が必須化 |
| 2026年1月 | Self-Service MCP Auth Apps UIの提供開始(OAuth 2.1対応) |
| 2026年2月 | Developer MCP Server(ローカル)GA(正式リリース) |
| 2026年4月 | Remote MCP Server GA(全HubSpotアカウント対象で正式リリース) |
よくある質問
MCPは無料で使えますか?
はい。HubSpot Freeプランでも利用できます。ただし、MCP Serverの設定にはOAuthアプリの作成やスコープ設計が必要で、多少の技術的な知識が求められます。
Starterプランでも意味がありますか?
あります。Proプランのワークフローで自動化するような処理(例:ミーティングログの整理、データの一括更新)を、MCPとAIで代替できる場合があります。上位プランへのアップグレードなしに高度な運用を実現する手段として有効です。
データが壊れる心配はありませんか?
リスクはあります。そのため、HubSpot公式も本番環境では読み取り専用のスコープ設定を推奨しています。書き込みを試す場合は、まずサンドボックス環境で検証し、本番では必要最小限の権限に絞ることが重要です。
MCPとコネクタ、どちらを使うべきですか?
手軽に始めたいならClaude用HubSpotコネクタ(OAuth接続のみ)、権限を細かく制御したい・Freeプランで使いたい場合はMCP Serverが適しています。2026年4月のGA以降、Remote MCP ServerもOAuth 2.0 + PKCEで接続できるようになり、Self-Service MCP Auth Apps UIからOAuthアプリを発行できるため、従来のトークン手動管理の負担は大きく下がっています。両方を併用することも可能です。
参考情報
HubSpot公式
- HubSpot MCP Server(開発者向けポータル)
- MCP Server Beta アナウンス(2025年5月)
- Self-Service MCP Auth Apps(2026年1月)
- HubSpot Developer MCP server (local) Now in GA(2026年2月)
- Remote HubSpot MCP server is now generally available(2026年4月)
- Remote MCP Server 統合ガイド
- Claude用HubSpotコネクタ設定ガイド
- @hubspot/mcp-server(npm)
海外パートナーの情報
- Huble - 10 AI Use Cases Enabled by MCP in HubSpot
- Aptitude8 - Integrate GPT and Claude with HubSpot Using MCP Server
- Hypha Dev - HubSpot MCP Server: What It Really Means For Your Everyday Work
日本語の参考記事
その他

執筆者
西岡 草実(Soma Nishioka)
HubSpot Solutions Provider
アユダンテ株式会社でSEO/コンテンツ制作、株式会社100でHubSpotコンサルタントを経験。現在はsoma24として、企業規模を問わずHubSpotの成果最大化を支援しています。
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